忍者ブログ
咲き乱れ・・
| Admin | Write | Comment |
カレンダー
07 2026/08 09
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
   
*ぷろふぃーる*
HN:
りる
性別:
女性
趣味:
BL本読み、CD聴き。
ブログ内検索
✿✿✿✿✿
QRコード
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


著者:大和名瀬

徳間書店
Chara COMICS
2010/01/01

STORY:
ライバル店の一流シェフ・山咲(やまさき)を、ついに恋人にしたレストラン支配人・畠山(はたけやま)。合鍵ももらった喜びも束の間、Hはおあずけ!?実は、仕事一筋の山咲は、キスもHも未経験。そんな初心な体をゆっくり慣らしていこうと思った矢先、山咲が仕事でミスを連発し始め!?大人気のアダルト・ラブ、感動の完結!!

『デキる男の育て方』シリーズ?4冊目??
『無口な恋の伝え方』の第2巻です。
こっちの後半の方読んでみたかったんです。じっくりと。
一応完結になるのかな?面白かったです。

けど、山咲さんがここまで天然な方だとは思ってもいなかったので、
自分の認識を改めるのに2巻通して苦労した気がします。
でもよかったよかった。
いいエンドだったと思いました。

最近は名瀬先生のブログがとても面白いです(*^▽^*)//
PR

著者:シマダマサコ

リブレ出版
BBC
新装版
2007/07/01

STORY:
奥深い森の中、元チンピラのカンちゃんとチビ吸血鬼きらが住んでいました。きらはカンちゃんの精気を吸うと大きくなります。…が、精気を吸われたカンちゃんは……!? ちょっぴり黒くてめちゃんこかわいい♪吸血鬼きらをご堪能くださいませ★
コミックス未収録続編&新装版描下し計47P収録

いつか読んでみたいな、と思っていたんですが、中古本屋で見つけてゲットしてみました。
うーん、表紙とか、タイトルの感じはとても楽しいですけど、内容はイマイチ。
なのに完結していないっぽいのが気に掛かりました。
まだ続いてんだろうか・・わかりません。

著者:綺月 陣
イラスト:亜樹良のりかず

海王社
ガッシュ文庫
2009/10/10

STORY:
母を亡くし、兄に育てられた寂しがりやの颯太は凛々しく美しい少年に成長した。颯太の義父の龍一郎は市ノ瀬組幹部。だから次期組長の次郎には子供の頃から可愛がって貰ってる。颯太の大好きな人だ。ある夜、颯太は兄・竜城と龍一郎のHシーンを目撃してしまう。驚いて家を出た颯太は次郎の家に転がりこむ。竜城のように愛されたかったから、颯太はキスを……その先をせがんだ。しかし「興味本位で試すのは相手に失礼だ」と初めて次郎に頬を打たれてしまい…!?

『龍と竜』シリーズの3冊目作品です☆
発売同時くらいに買ってはいたんですが、要約開くことができました。
BL小説本、最後に読んだのが3月なのでおよそ半年振りのタイムスリップ。(笑)
ブランクを少々気にして、集中力が続くかしら?などと心配もしていたんですが、
さすがは綺月先生、ノンストップで楽しませていただきました。

◎収録作品◎
龍と竜~銀の鱗~
龍と竜~寒露~

以上2作品。
「銀の鱗」のほうはかなり未来?
竜城(たつき)の弟、颯太(そうた)くんが主人公のお話でした。
とても面白い!(*^▽^*)
じろちゃんの前でだけ甘えんぼさんになる、颯太が物凄く可愛かったです♪

でもちょっと年の差が開き過ぎてるし、颯太も13歳という設定だったので、
恐らくエロは最後まではないだろうなと思っていましたが、それでも充分楽しかったです。
じろちゃんが45歳なので、じろちゃんを乗り越えたあとの颯太にも期待を寄せたいと思います。
素敵な4代目になってくれるといいなぁ~☆

あと、「寒露」のほうは時が戻って、竜城と龍の話しでしたが、
こっちもなんか凄くよかったです。
楽しい時間を大変ありがとうございました♪

原作:大和名瀬
「教師も色々あるわけで」
リブレ出版・BBC

ドラマCD:
Atis collection
2009/05/28

CAST:
古森忠道:杉田智和
多岐川恭:諏訪部順一
藤田孝紀:岸尾だいすけ

STORY:
2年2組の子供たちに毎日毎日振り回されて、マジメだけがとりえの古森先生は凹み気味。
隣の組の多岐川先生のスマートさに劣等感を抱いていたが、彼の悩みを偶然知ってしまい・・・。


なんか・・古森先生の杉田さん。
静かにだめだめで凄くいい感じだと思いました。
多岐川先生の諏訪部氏も、特に違和感をそんなに感じることはなかったんですけど、
出演声優さんのフリートーク。
妙にテンション低くなかったですかね?

原作とか知らないのだろうけど、岸尾だいすけさんも
「普通にちょい出」なテンションだったけど、原作の二巻にもけっこう出てるから。(笑)
つか、もうちょっとテンションあげようぜ。
って感じのフリトだったような気がします。
特典の方もね、

&ドラマの方も、なんかイマイチ盛り上がりが・・・?
声とか、いいんですけど、ドラマの雰囲気がどうも、これは原作にあってるのかなぁ~?
淡々と台詞ばかりが並んでいるようで今ひとつ面白みに欠けた印象を持ちました。
別にいいですけどね?
全体的に物足りなさを感じた一枚で、残念でした。

著者:大和名瀬

実業之日本社
MB COMICS
2008/10/22

STORY:
修学旅行中に起きたバス事故で、意識不明の重体となった取手は、なんと想い人・綾瀬の分身に取り憑いた!かたや犬猿の仲の岩淵と神谷もお互いのモノが入れ替わってしまい・・・。悩みながらも案外楽しく、そしてちょっぴりキュンとする関係を続ける少年4人と分身3体。綾瀬と取手のバカップル度は過激さを増し、岩淵と神谷の仲は超接近。そして災難だらけの取手には新たな受難が・・・。
常識を超えた可愛さと面白さ、つぶやくちんこ達が織り成す、愛と苦悩と笑いの青春疾走ストーリー!


『ちんこのつぶやき』ついに3巻をゲットしてきました★
そして、これを読むための復習として、1巻2巻も実家に行って読んで来た!(笑)
いつ読んでも楽しい漫画です。

私的には神谷が大好きな私です。
キレイだしキレイだし、キレイだし可愛いし・・
早く岩淵ともっと突っ込んだとこまで行って欲しいと念仏?唱えていたんですけど、
ちんこのつぶやき故に、ちんこのつぶやきだけでまた終わってしまった。
続きを読みたいです(*TmT*)グズッ・・

最後の話しが「2005年12月作品」となってるので、そろそろ4巻も出ませんかね?
名瀬先生も、同人誌などで描かれてはいるそうですが、単行本化はまだですか?
期待しています。

著者:大和名瀬

徳間書店
Chara COMICS
2008/11/01

STORY:
冷静沈着でやり手のレストランオーナー・畠山。その彼が恋する、美人でクールなライバル店のシェフ・山咲。以前、押し倒した挙げ句に手酷くフラれて、それでも諦めきれずに友人として1からスタート。けれど送り迎えや食事の誘いのマメさに呆れられ、さらには同僚のイケメン・シェフまで現れて!?

『デキる男の育て方』シリーズ?
通して3冊目になる『無口な恋の伝え方』です。
過去に『デキる』の感想も書いたつもりだったんだけど、検索しても出て来なかった。(涙)
あったのはドラマCDの感想だけでした。⇒ドラマCD『デキる男の育て方』
こういう機会に今度、持ってる漫画本の感想も書いてしまおうかなー・・

『無口な恋の伝え方』
発売したのは1年も前です。
攻キャラの畠山さんは大好きだったんですが、
山咲さんがイマイチだったのでまだ買ってませんでした。
いや・・山咲さん、むしろ『デキる』では好きだったんですけど、
私的なイメージとこの山咲さんのキャラに多大なる相違が生じてしまっていたので
保留にしてました。

読み返したけど、やっぱりなんか・・かわいいキャラになってるのかな?
毅然とした感じの強い山咲さんは案外にぶい天然ちっくな感じになっていて、
これはこれでいいと思いますが、やはりちょっとイマイチでした。(無礼者??)
けど、描き下ろしの山咲さんはまじでかわいかった。
寝言で歯をギリギリさせてるのがこの上ない感じでした★
畠山さんがんばって!とエールを贈りたくなります。

11月にはこの2巻が出るそうですね♪
最終回だけは読んだ記憶があるのですが、間はすっぽり読んでないと思うので
展開が楽しみです。
楽しみにしています。
早く発売日が来て欲しいです。

著者:天野 明

集英社
シャンプコミックス
2009/10/07

STORY:
白蘭との決着をつけるためのツナ達の修行は、完璧に仕上がった。決戦の日、ツナと仲間達は指定された盛並神社へと向かう。しかし、別の場所で修行していた山本と雲雀が現れぬまま、決戦の時間が迫り…!?
 
ついに表紙に白蘭さんがやってきましたよーっ!
嬉しいっ!
めちゃめちゃ店頭できれいなの選んでしまいました。(←バカっ)
がんばれ白蘭っ!

とかいいつつ、応援しているのはもちろんボンゴレファミリーですが、
この度の26巻は「チョイス来る!」ということでチョイスバトル開始な内容になってました。
チョイスって雑誌掲載当時ちょっと理解に苦しむとか思ってたけど、
段々わかってきました。

けど、この一戦だけで終わるんだよね?(ネタバレ)
今、ジャンプでは川平のおじさん、何処かへ行ってしまったところ。
アニメは要約、アルコバレーノ編が終わって本編に戻った辺りです。
ビミョウに原作と違う点には、目を瞑りたいと思います。

著者:大和名瀬

リブレ出版
BBC
2008/09/10

STORY:
2年2組の子供たちに毎日毎日振り回されて、マジメだけがとりえの古森先生は凹み気味。隣の組の多岐川先生のスマートさに劣等感を抱いていたが、彼の悩みを偶然知ってしまい・・・。大人気熱血センセイ連載がコミックス化!
予備校の先生にお話、「教師の告白」も収録!


これは二巻が出てから一緒に買おうと思っていたのですが、
某所でお安く買えたので入手してきました☆
雑誌では運動会をやってましたけど、まだ先は続く感じでした。

『教師も色々あるわけで』
2年1組担任×2年2組担任。
つか、遠足の回が好きです。
いやらしい例え方をする多岐川先生が好きです。

でもなんか大人×大人って
「かわいい」タイプの受ではないところが個人的に腑に落ちないところです。(笑)
けど話しはおもしろい。
先行きは気にしています。
同時収録の『教師の告白』(センセイの告白)も読んだことがありました。

つか「ちんつぶ3」を買いたかったんだけど、本屋の「ちんつぶ」痛んでました。
もっと綺麗なのが欲しいです。
あとは「無口な恋の伝え方」のみ?
結末を知っているので2巻が出たら一緒に買うかも・・って感じです。

著者:大和名瀬

角川書店
あすかコミックスCL-DX
2009/09/01

STORY:
倉本洸太(くらもとこうた)は訳あってTVの無い生活を送る流行りものに超うとい純粋培養高校生。ある日突然自宅の庭に現れた男が世間を騒がす超人気俳優・樹原東吾(きはらとうご)だとは知らず食ってかかるが、樹原は「気に入った。俺の付き人になってくれ」と高いバイト代をチラつかせる。思わず誘いに乗ってしまった洸太だが撮影現場で見せる樹原のスターオーラは俺様で強引な素顔とは別人で——!?
超スター×ビンボー高校生のミスマッチ・ラブ!

つか早速、大和名瀬先生の本買って来ました。
あとどれ程?と思って検索したところ、全く連載を知らなかった作品が一本。
単行本化されていることを知り、矢も盾もたまりませんでした。

『NEWSな彼!』
人気俳優×貧乏高校生。
あんまり芸能人ネタって好きではないんですが、さすがは名瀬先生です。
裏の裏を行ってる気がしました。

いろいろ読んでると一定のパターンにがっくりしてしまうときがあるのですが。
これはその上を行きました。
好きな人のがっつりとした「ついて来い!」って言葉より、
自分がどれだけ想っているかの思いのほうが強かったように思います。
あとで何度も読み返したくなる感動を純粋に覚えました。

それと、最近名瀬先生の作品はどれを広げてもいい大人ばっかりだったので、
やんちゃ?な高校生ってのは新鮮でよかった気がします。
ちょっとこの主人公の洸太くんってのは・・
「さぁ恋におちたまえ」の「のぼる」くんに似ていたような気がします(*^-^*)☆
可愛かったです。
22564836.jpg
著者:大和名瀬

リブレ出版
BBC
2009/05/10

STORY:
私立大学前で整体治療院を営む桧垣は、運動部のヤンチャな学生たちの中、ただひとりマジメな新入生・鷹田に好感を持つ。ストイックに練習に励む鷹田の力になろうと、治療にも気合いが入る桧垣だが、気づいたら鷹田の身体は桧垣目がけて熱暴走!? 名瀬ちん流体育会系(!?)猪突猛進ラブ 表題作ほか3本収録。

お久しぶりの大和名瀬先生です♪
最近あんまりBL本買ってなかったので買ってみました★
というか、このシルバーウィークで実家へ行ったとき、名瀬先生の昔の本を読み漁った!
・・ので、その影響が出たかな?
ちょい前まで雑誌とか読んでたのでこれもまだいいやってなってたんだけど・・

おもしろかったです(*^▽^*)//☆☆

収録作品は
『野獣で初恋』
『夏!告白のタイミング』
『冬!覚悟のクリスマス』
『素敵な理髪店』

『野獣~』は1話のみ雑誌で読んでました。
続きも面白かった♪
『夏』『冬』は少し前の作品で、なんかこれも読み覚えが・・・
最後の『素敵な理髪店』。
これも読んだことのある作品でしたけど、雑誌掲載時めちゃめちゃ好きだった作品で嬉しかった!
機会があったらまた、名瀬先生の本は買いたいと思います。

あと、3冊ぐらい買ってないのあるんだけど。
どれも読んだことあるのばっかなんでずっと先になるとは思いますが。
のんびり集めたいと思います。
≪ Back   Next ≫

[13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23]

Copyright c 絶望の花。。All Rights Reserved.
Powered by NinjaBlog / Material By 御伽草子 / Template by カキゴオリ☆
忍者ブログ [PR]