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咲き乱れ・・
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著者:桑原祐子

リブレ出版
BBC
2008/08/10

STORY:
堅実なる公務員のコウは、公園に住み着くナゾの若者・ナオをうっかり拾ってしまう。捨て犬みたいな目で見られて、しばらく置いてやることにしたが、実はナオは(中略)ので、成り行きでエッチしてしまった。しかも翌朝なぜかコウは卵を出産・・・!!?国家機密並みのナオの正体って!?大人気シリーズ、描き下ろしアリ。

買い逃していた桑原先生の単行本。
と思いきや、買って来てみて開いてみて気付いたり!
これ、雑誌で第1話を読んでいて「う゛ーーんっ」って唸った作品だった!(笑)
発売した当初は一度は手に取ってました。
それで買わなかったのに・・・(*TmT*)グズッ

でも最近、漫画読みたい読みたいになっていたのでいいです☆
結末も気になるところだったし、それが判明して♪
しかも、1作品だけ別の話しが入っていたんですが、
あとが全部これの話しだったのが驚きだ!
そのあと雑誌買うのも止めていたので、続いていたんですね~

けど面白かったよん☆
なんていうか・・・宇宙人ネタだけど可愛かった。
ほのぼのした感じで。

しかもコウが産んだ卵。
孵ったのは10年後だってさ!(爆)
その辺の話しも可愛かったっす。
まぁまぁでした(*^-^*)
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32175364.jpg
著者:秀香穂里
イラスト:高階 佑

徳間書店
キャラ文庫
2009/01/31

SOTRY:
『9月1日、俺は目覚めると、檻の中に囚われていた—』ある日突然、勤務先の青年社長・石田に監禁されてしまった、デザイナーの英司。「今日から君をAと呼ぶ。これは三十日間の実験なんだ」石田は1冊のノートと鉛筆を渡し、日記を書けと命じてきた。名前と自由を剥奪され、身体も精神も支配される—官能と狂気に晒されて、人はどこまで理性を保てるのか、衝撃の問題作。

高階佑さんのイラストにドキドキです☆
一応、出たばっかりの新刊かな?
最近、集中的に読んでいた秀香穂里先生です。

『墜ちゆく者の記録』
会社社長・石田×デザイナー・英司。
33歳の社長と28歳の部下です♪
監禁されて精神的にギリギリに追いつめられていく英司くん。
英司は「A」、石田は「K」として毎日日記を書いていたようです。

ちょっと、少し前に読んだ『陵辱と純情にゆれる獣』のあとがきで秀先生が。
監禁と調教をいずれ書いてみたいと仰っていたので、これを店頭で見つけた時・・
『キターーーっ!(≧▽≦)*』
と興奮してしまったりるです。
おばかですね、期待ムンムンで挑ませて頂きました☆

でも、私的にはビミョウ?(アセッ!)
いえ、途中というか、全体的には楽しく読ませて貰ったのですが、最後が・・・・
えぇそうですよね、ハッピーになるんですよね、
それは分かっていたことなんですが、ちょっと鋭さが足りないというか。
・・・物足りない感じでした。

多分、これに少し似たような話しを読んだことがあるからかも知れません。
その本は攻め視点で、受けを監禁していたんだけど隙をついて逃げられたんですよ。
その時に受けの逃げ方というのも中々衝撃的で、
それも攻めは探し出して追いかけて行ったはいいけど激しい拒絶に遭いせめぎ合う。
という怒涛の物語でした。

だからかも・・・
逃げた受けが戻って行くまではよかったんだけど、
なんかそのまますんなりと納まってしまったのが哀しかった。
「いや、きっともっと裏があるはずだ!」
そんな期待を最後の最後まで抱いていたんですけど、そのまま終わってしまった。

石田がもっと変態要素いっぱいだったらよかったんだけど。
案外普通・・・っていうか。
いろいろな闇を抱えていそうな割にはドロドロした感じもなくて残念でした。
イラストももっと激しく痛い系が欲しかった気が・・・
って、イヤイヤばっかり言ってるけど、経過は楽しかったですよん(*^^*)スミマセンッ
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著者:夜光 花
イラスト:高橋 悠
 
竹書房
ラヴァーズ文庫
2009/01/31

STORY:
支配する者とされる者…。梁井轟と鳳光陽の関係は、ある「契約」によって成り立っている。その契約がなければ、お互いが死んでしまうという関係は、恋愛感情にも似て、相手に対する依存心と独占欲が日々深まっていた。特に、光陽に対する梁井の執着は激しく、常に光陽を傍におきたがるが、ある時、その梁井がひとりの少女を連れてくる。そして、光陽の前にも謎の青年が現れて…。同じ運命を背負う者に梁井と光陽は翻弄され、お互いを見失ってしまうが…。妖しくもつれ合う感情の真の支配者は誰…。

夜光花先生、『凍る月』シリーズ3作目です♪
でも途中でラブコレ3thにも一本短編が入ってるんですよね~★
大好きな獣人シリーズです!(≧▽≦)//

『凍る月~灰色の衝動~』
獣人・梁井×餌・光陽。
初っ端からエロ盛り上がり、ありがとうございしまた!
私的に梁井さんが大好きなので、萌え萌え致しました。

この度はいろいろ新しいキャラも登場したんですけど、
話しは前回から思いっきり引き続いている状態で・・アレックスさん大活躍でしたね♪
の割りにはアレックスさんのイラストが人影すらなくて寂しかったんです。
でも個人としては高橋悠さんのイラストはあまり得意な方ではないので、
見たいという強い願望はないんですが・・・(アセッ)

新キャラは、銀と須王。
最初、銀が・・「人間の手も借りて組織と対峙している」とかいうのがあったんで、
てっきり銀と須王が仲間だと思っていたのに、須王さんも獣人だったんですね(*^^*)
須王さん・・結構好きかもしれないキャラでした★

&その須王さんのお話しも独立して発売されるそうで!!
嬉しいことこの上ないです。
獣人さんたち結構いっぱい出て来てちと困惑ですけど。
須王さんの話しは楽しみでなりません。

それよりも、光陽って結構エロキワドイセリフを吐きますよね。
ぶち切れた梁井さんも素敵でしたし。
あぁ、でも今回の梁井さんは「いいとこひとつもない」状態でもあったのに、
私的には全然ヘタレとか、そーいう括りに入らないくらい結構よかった!
獣人さんたち・・次を楽しみにしています(*^-^*)☆
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著者:空知英秋

集英社
ジャンプコミックス
2009/02/09

STORY:
銀さんが散髪へ。だが仕事に身が入らない店主から逆に店番を頼まれた万事屋。そこに将軍がご来店で…髷をアレしちゃって!?他にも土方と沖田の死のゲームとか長谷川の部屋探しとか神楽の眠れない夜とか!!

昨日はブリーチだけ買って、銀魂はまだ店頭に並んでいなかったから買おうかどうか
考えていたんですが、ブリーチの方に挟まってた『シャンバラ!』
このチラシ見て、意思が固まりましたよ・・・買いました!(笑)
それが↓ ↓ ↓(ってか、この表紙って将軍様だよね!?笑)

『吉原での激闘が終わったが、その戦いで夜兎の血に負けた神楽と、護られてばかりだった新八は強くなりたいと願っていた。そこで銀さんに相談するが・・・相手が悪かった!?平穏な日々の生活に戻った万事屋の面々に新たな事件が発生・・・!!』

相談した相手が悪かった!?
とか出てたら気になって仕方ないっすよ。
展開も予想つかないのはいつもの事なのでワクワクしていたんですが・・・
インストラクターに尽きましたね、(アセッ!)

他はマダオの部屋探し『ノボル』とか、アニメで見たのも入ってましたが。
1番ウケたのは・・眠れない神楽と銀さんの攻防&「待て犬」の泣ける話しでした。
妙に真剣な様子で話しが進むので最後の最後でオチは予測できたんですが、
銀さんの反応がかなり笑えました!
ラジカセ?蹴り飛ばしてる銀さんは何度みても大爆笑でした!(*^m^*)ムプププ・・
07216919.jpg
著者:久保帯人

集英社
ジャンプコミックス
2009/02/09

STORY:
魂魄消失事件の首謀者は、副隊長・藍染であった!!隊長・平子が倒れた直後に駆けつけた浦原は、そこで恐るべき光景を目撃する。仲間達を救うため禁術行使を決意するが…!?そして舞台は再び現世の空座町へ!!

過去編・・あれって平子が回想していたのね、
ヴァイザード諸君も藍染たちとのバトルに参戦するんですね!!
と、盛り上がりつつも。
今回1番のステキくんは・・弓親でしたね★

弓親が一緒に闘ってたあのエスパーダ??(笑)
あいつは何者っ!めっちゃ笑いました。
戦い自体は短かったけど、弓親いいですよっ!
脳内で久しぶりにじゅんじゅんの声が木霊し捲くっちゃいました。
あのバトルを早くアニメで観たいです♪

あと、アニメはちょっと話しが「るりちよ」に流れたので、また暫く逸れ続けるのかしら?
と思っていたけど、来週から過去編ですね!!
もう物凄く楽しみですよ・・平子隊長!!
髪結った浮竹にも早く逢いたいです(*^▽^*)
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著者:夜光 花
イラスト:水名瀬雅良

大洋図書
SHY NOVELS
2008/09/12

STORY:
兄弟というのはそれほどいけないものだろうか?大学生の磯貝誠は、異母兄で人気俳優の尚吾とふたり、故郷である四国を離れ、東京で暮らしている。過保護なくらいに誠を溺愛している尚吾と、弟でありながら兄を守りたいと思っている誠。ふたりはまるで恋人のように仲のいい兄弟だった。そんなある日、誠のもとに幼馴染みからハガキが届く。それがすべての始まりだった……ずっと押し殺してきた想い。兄弟として越えてはならない一線。故郷に隠された忌わしい秘密とは…!?

大好きな夜光花先生です。
秀香穂里さんの本もしばしば読み続けていたし、次は何を読もうかな☆
なんて未読本棚漁っていたら出てきました。
「ぅえっ!?この本、買ってたんだ!まだ買ってないと思ってた・・・」

と、いう事で「1月最後の本は夜光先生だぜーっ!」などと喜び勇んでいたのに、
気が付いたらもう二月です。
2月4日です。
この5日間、私は一体なにをしていたのだ!(アセッ)

『墜ちる花』
6歳年上の兄・尚吾×弟・誠。
ちょっと本の中身が工夫された感じで段落があったので、またぞくぞくできるのかしら・・・
って思っていたんですが、これは中の下かな??!

ちょっと兄の尚吾が弟に恋していそうな感じは伝わっていたんですが。
実直過ぎました。(笑)
別にマジメでステキな人が悪いって訳ではないんですが、
この兄弟間でどす黒いモノでもあると期待していたので、まぁ・・普通な感じのくっつき方で。

途中の誠が故郷の沼で起きたアクシデントで情欲むき出しになってしまって、
それを沈めるために兄がっ!
って所までは好きでした。
その先は殆ど謎解きみたいになってるんで、ミステリーなのか、サスペンスなのか・・(笑)

自分の中の位置づけとしてはランクが低くなってしまったかと思われます。
でも、楽しかったといえばまぁ、楽しかった。
夜光先生の次回に期待したいです(*^-^*)★
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著者:秀香穂里
イラスト:稲荷家房之介

白泉社
花丸ノベルズ
2006/08/30

STORY:
広告ディレクターの直井は、天才映像作家の逢澤に新プロジェクトの仕事を依頼する。軽井沢の洋館で人目を避けて暮らしていた逢澤は、仕事とひきかえに直井の身体を要求した。直井は動揺したが結局…。 

えぇっと、買ったのは1年も前だったような気がします。
当時は稲荷家房之介さんが大好きでイラスト目的で入手したはずだったんだけど、
この本も開いてみたら・・・CM製作会社アートエイドが出ていました!
『挑発の15秒』で舞台になっていた!
出版社が違っても別にいいんですね?その辺の細かい設定って有りなんだと喜び倍増っ!!

『陵辱と純情にゆれる獣』
映像作家・逢澤貴久×広告ディレクター・直井佑一。
あぁ、なるほど・・・「陵辱」と「純情」に揺れていた攻でしたね☆
これはかなりイケました。

牙剥き出しだった受の直井が墜ちたあとが可愛い可愛い。
「陵辱」と「純情」にはどっちも揺れ揺れしていたカップルだと思いました。
なにより容赦ない逢澤の攻撃が凄かったです。
初対面の直井に向かって怪しい香を焚いてにやりとしていたあたりが、
いやらしっぽくてぐっと来ました。

野性味が滲み出ているような攻めは大好きです。
約束を反故されて駅で2時間も直井を待っていたときの彼の顔がどんなだったのか、
想像すると笑えます。

しかも、2週連続で反故されそうになって会社まで押しかけてきた逢澤。
道具を取り出して直井にローターまでぶち込んで置いて、
告白された瞬間にその怒りが一気に冷めたときの反応も可愛かった!(笑)
そそくさと丁寧に衣服を整えてやらないでそこで一気に行っとけよ!
と叫びたくなりました。

でもそのあと場所も変えて濃厚ならぶらぶも待っていたのでよかったですけど。
どっちも結果は「純情」に納まってて激しい始まり方をした割にはほのぼの感が出てましたよね、
34歳であれだけの性欲魔人と乱れる直井はこれからどんなエロを展開していくんだか。
あとがきにあった「このあとは監禁・調教にしたい」というコメントには私もうきうきしてしまいました。

しかし1番ウケたのは、そのあとがきに秀先生が作品に込めた幾つかの思い!(笑)
やりたいこと、書きたかったことをいっぱい詰めました。の中の・・・

『★受けが意図的にパンツを穿いていないシーンがある』

にはバカ受け!!
あったあった!(≧▽≦)*
と大喜びしていた私はアホです。
激しい萌えをありがとうございました。

秀香穂里先生・・ここしばらくずっと溜まってた本を読ませて頂きましたが。
とても楽しい毎日を送らせていただきました。
まだ読んでない作品はいっぱいあるのでまた少しずつ、コンプリート目指してがんばります!
どれから買おうか迷いどころですけどいつかは絶対に制覇してみせます!!(*^▽^*)//

31174083.jpg31744549.jpg
著者:秀香穂里
イラスト:祭河ななを

徳間書店
キャラ文庫
[くちびる]2003/09/30
[くるぶし]2006/08/31

STORY:
ゲーム会社に勤める沢村は、自他共に認めるヤリ手広報。次の担当は、鳴り物入りで移籍してきた業界トップのディレクター・水嶋の新作だ。高いプライドと端整な美貌をもつ水嶋に、一目で興味をもった沢村。けれど彼はなぜか沢村にだけ冷たい。この男を組み敷いたら、どんな顔をするだろう…。沢村は好奇心から無理やり水嶋を抱いてしまう!ところが水嶋はその腕を拒まずに。

タイトルに「弾丸」と入っている辺り・・・何気にずっと刑事モノなのかな?
と思っていました。
けど違いましたね!(笑)←おバカ。
どの辺が「銀の弾丸」なんだ!とずっと思いながら読んでたけど、最後の方でやっと分かりました。
業界用語みたいなヤツなんですね、

『くちびる』&『くるぶし』
広報部チーフ・沢村朗×ディレクター・水嶋弘貴。
ちょっと一発目、「水嶋ヒロキ!??」と名前だけで大爆笑。
特撮ヒーロー出身のタレント?水嶋ヒロを思い浮かべてしまいました。
沢村の方も「朗」→「ろう」って読むし、秀先生のキャラって割りと個性的な名前が多いですよね★

そして何気に気付いてたんだけど、最近読んでた秀香穂里先生の本。
◇ 『他人同士』
◇ 『挑発の15秒』
イラストは違えど全部繋がる部分を持っているんですね(*^^*)
雑誌編集社も映像製作会社も、今回のゲーム政策会社もちらほら各作品で登場する!

しかも今回読んでた沢村と水嶋も何気に『他人同士』に出てました。
秀先生の中では1つの世界なんでしょうね、
気付いたときから読むのがわくわくして楽しかったです。
スピンオフとか続編とか好きだから尚更、もしかしてもっと繋がりのある世界が眠っている??
まだ読んでないほかの作品もまたチェックしてみないとー☆☆

しかし、新刊の方から逆読みして行ったキャラ文庫数冊だったのですが。
この2冊はちょっとその中でもイマイチだったかな?
というのが正直な感想でした。
沢村くんと水嶋さんのカップリングに文句はないのですが。
時々出る沢村くんの不遜なセリフがどうも・・・私的にしっくりこなかった!(ナミダ、)

ひとでなしくんというのは理解していたのですが、好きになれないタイプのひとでなしでした。(笑)
でも楽しくはあったのでそれでよし。
『くるぶし』の最後にはかなりの頁数?の漫画もあり2度美味しかったです。
そうか!水嶋視点だったら私は好きだったかも知れない!
大抵、受けが視点になってるのが私は好きなのかもしれないです。ナンテネッ(*^^*)☆

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著者:桑原祐子

リブレ出版
BBC
2009/01/10

STORY:
父の入院で社長になっちゃったお気楽フリーターの祐介。仕事もせずにぶらついていた会社のビルのエレベーターで、ぐっすり眠りこける美人・湊に出会い──。ミニマムな空間で恋を育てる大人気シリーズ!
 
この先生は大好きです。
いつも出たら買うようにしているんですが、どうも1冊買い逃してる??(アセッ!)
ともあれいつも大人でも可愛い感じなので楽しみにしてました!
(可愛いのはキャラではなく雰囲気です★)

今回も、そんなのほほんとした感じでただそれだけを求めていたんですが。
エロがあったぞ!(≧▽≦)*
いつも、これでエロがあればもっといいのに!
と涙を呑んでいた先生さまなので、
初めて読んだ桑原先生のエロシーンで甚く感激致しました!

ありがとうございます!!

と、叫びたい。
キレイで可愛いエロをありがとう!(←しつこい・・)
話しはちょっとやや唯我独尊な攻×内気っぽい受でしたが。
エロが読めただけでも満足。
入ってた読みきりも一本、カワゆくてよかったです。

たまにはいいですね、
かわいさに癒されました。
ごちそうさまでした。
明るい未来を築いていってください!(なんだそれ~・・笑)
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著者:西村しゅうこ

コアマガジン
ドラコミックス
2008/12/09

STORY:
一度でいい——俺を抱いて欲しい
調査のため、山奥のコテージに集められた五人の男達。そこで三崎は行方不明になった恋人・柳田と出会う。過去の記憶のない柳田は、かつて愛した男なのか…!? 更に、辞令が出たのは四人であり、この中の一人はダウト=スパイの可能性が浮上! 愛の行方と渦巻く疑惑。そして、ダウトの正体は…!?


しばし、西村しゅうこ先生の本は買っていなかったんだけど。
とてつもなく漫画が読みたくなったので本屋で手にとってみました。
もう1冊持ってないのがあったんだけど、雑誌で読んでいてそうでもなかったと思い出して・・・
・・・こっちにしたんだけど。
まぁ、でもやっぱりいつもと同じ感じだったかな?

激しく面白いと言うわけでもなく・・・
ちょっと臭い。(笑)
けど、その真剣さをマジメな視線で読めない自分がいて、
あぁ。やっぱりいつもと一緒だった。
と・・そういう結果でした。スミマセンデシタ!(ノ><)ノ゛ヒィ・・
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