絶望の花
咲き乱れ・・
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スイートホーム~友情があって愛に成る~
2008/09/15 [Mon] 14:17:34
著者:綺月 陣
イラスト:椎名ミドリ
プランタン出版(プラチナ文庫)
2006/11/25
STORY:
碧は雑誌に載る程の人気シェフだが、鈍感な『親友』の遼平を餌付けするのに必死。なのに彼に彼女との結婚話を告げられ、愕然。あんなに色々喰わせたのに「一番美味いよ」って言ったのに!!彼は自分のものにはならない。傷心の碧は酒に溺れ、何も知らない遼平に窘められるが、もう素直に聞けない。ヤケクソで彼の指に舌を這わせ、高ぶり濡れる己に、思わせぶりに手を伸ばした。初めて見る友の姿に呆然の彼を、妖艶な笑みで眺めながら…。壊せない友情と切ない恋情にゆれて。
綺月陣先生です♪
見た目のイメージではそんなでもなさそうかな?
と勝手に思い込んで読まずじまいだった本でしたが、とても面白かったです!
『スイートホーム~友情があって愛に成る~』
主人公の碧さんは、28歳のカリスマイタリアシェフです。
高校生の頃から親友の遼平に恋焦がれ続け、13年。
想いだけは絶対に告げられいと、直向きに片想いし続けてきたんですが、
29歳を目前にぶち当たってしまいます。
それで友情も破局を向かえたのかな?
という感じでしたが、高校時代からのもう1人の友人・テディに背中を押されて・・・・
遼平、って凄い鈍い男なんですよね、
綺月先生のあとがきだと、「この攻めは超ヘタレ」と意識しての事だったんですが。
読んでいると、さほどヘタレではない気がしてなりませんでした。
鈍いけど、自分の意志は強く持ってるぽいし、
男としてもやや魅力を感じれたような気がします(*^^*)
やわやわと神経を刺激されて、読後はナカナカ気分が弾んだ!
椎名ミドリさんのイラストもなんだか凄い物語の雰囲気にあっていて良かったと思いました☆
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BL小説
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コミックAQUA 2008年10月号
2008/09/13 [Sat] 20:20:23
待ってましたよーーーー!!(≧▽≦)*
大峰ショウコさんの「ラブリーシック」!!!
雑誌に掲載されるのどれだけ待ったかというと、
・・・1年以上・・・かな?(アセアセッ!)
次回、雑誌に乗るまでアクアなんて買わねぇ!
と意気込みつつも小説アクアでもチェックを入れてた日々。
今回は稲荷家房之介さんとダブルで載っていたので迷いはありませんでした!(笑)
でも、『百日の薔薇』も『ラブリーシック』も結局、思いっきり途中なんですよね、
ほんの数十ページ。
けど、楽しかった、
幸せでした。
ちなみにこの雑誌。
近隣の本屋では絶対に発売日では買えません。
いつも1週間以上たってからチラホラ見始める。
なんでだろう、直ぐ売れてしまっているのか、それとも元々入荷が遅いのか・・
あぁ、『ラブリーシック』・・早く5巻が出ないかなぁ~
って相当先になりそうだけどね、待ってますよ。
執念深く・・・・†
BL雑誌
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俺を飼ってくれ
2008/09/13 [Sat] 20:11:37
著者:秀香穂里
イラスト:あじみね朔生
海王社(ガッシュ文庫)
2007/05/10
STORY:
「金で買われただけだ。こんなこと、好きでやるんじゃない」急遽大金が必要になり、やむなく秘密クラブのオークションに出た劇団所属の高慢な美形役者・恭一。彼を落としたのは恭一の憧れの俳優・章吾だった。章吾に絶対服従を誓った恭一は、くり返し熱く優しく体を求められる。プライドを突き崩されながらも、礼儀作法や身なりまでを徹底して躾けられた。いっそ手荒く陵辱されれば、彼を憎むことができたのに。快楽に溺れる体を止められず—。
秀香穂里先生です♪
かなり古いのかと思っていたけど、去年の春でしたね★
『俺を飼ってくれ』
有名舞台俳優×駆け出し美形舞台俳優。
タイトルが「俺を飼ってくれ」っていうくらいだから、どんな調教モノかと思っていたんですが・・
調教モノではなかったみたいです(*^^*)
凄く激しそう、痛そう、というイメージを持って読み始めたのでちょっと甘かったですね、(ナミダ、)
ゆるゆるしていて、高慢ちきな男が正しい事に目覚めて恋に胸をときめかせている感じ?
攻の方も、金で手厳しく買った割りにはぬるかったし。
ちょっとイマイチな感じでした。m(__)m
BL小説
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龍と竜~白露~
2008/09/12 [Fri] 11:13:09
原作:綺月 陣
イラスト:亜樹良のりかず
⇒
『龍と竜』『龍と竜~白露~』
海王社(ガッシュ文庫)
フィフスアベニュー
2008/05/25
2枚組、シリーズ2作目。
STORY:
「いつでも家にいてくれよ、俺のために」
他人に頼るまいと、ホストクラブで働きながら幼い弟を育てていた乙部竜城。
彼は掛け持ちのバイト先で市ノ瀬組幹部の石神龍一郎と出会う。
極道ながら子ども好きな龍一郎をいつしか愛するようになった竜城は龍一郎と同棲を始め、毎日貪るように身体を重ね合った。
そんな折、組同士のいざこざで龍一郎の身に危険が迫る。
極道の妻として生きると覚悟を決めたはずが、突然訪れた別離の予感に動揺が走り……!?
CAST:
乙部竜城:小野大輔
石神龍一郎:中村悠一
乙部颯太:菊池こころ
高科次郎:安元洋貴
黒崎:坂巻亮祐
◇収録内容◇
Disc.1……龍と竜~白露~
Disc.2……龍の宝玉、番外編:クリスマス会
特典フリートークCD……収録時間、約30分。
物凄く久しぶりにBLのドラマCDを聴きました♪
1ヶ月以上聴いてなかったかも?
リハビリです(*^^*)
とはいえ、1作目のドラマCDもトキメキ全開、
うきゃぴぃゆうきゃん!だったのですが・・(←??)
2作目も素敵だったーーーっ!(≧◇≦)*
しかもエロ濃い2枚組だったのでもう興奮は止まりませんでした!
誰か、じろうをどっか(何処か)へ連れて行ってくれ!!
露天風呂?のエロシーンはなんかドギマギして聴いてらんなかったです!
うつ伏せに蹲っちゃった!(笑)
この興奮を誰か止めてくれ!!(*TДT*)。。でした。
&、小野大輔さん。
2枚組にも及ぶ喘ぎ声、
大変お疲れさまでございました!
大好きです、「黒執事」楽しみにしています
でもなんか、安元さんはディックとかやってる時より全然いいですね、
妙に次郎さんの出番が多かったのもちょっとあれだけど、
まぁ、イイ感じだったかな?なんて思ってしまいました☆
BLドラマCD
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個人教授
2008/09/12 [Fri] 07:35:16
著者:秀香穂里
イラスト:やまかみ梨由
海王社(ガッシュ文庫)
2007/12/10
STORY:
有名塾講師の俊一は、かつての同級生の弟・育美の家庭教師をすることになった。しかしそこで俊一が高校時代、育美の兄に性欲の捌け口にされていたことを思い出されてしまう。「俺、知ってるんだよ。あんた、兄貴とセックスしてたよな」育美の荒々しい愛撫に翻弄される俊一。育美の執着に戸惑いながらも、俊一は以前同級生に抱かれた時、育美に見られていたことで歪んだ快感を覚えたことを思い出し…。
去年末?新刊で買ったんだけど、
ちょっとやまかみ梨由先生が苦手なので放置状態になっていました。
タイトル的には物凄くイヤラシイ内容かな?とも想像はしていたんですけど・・
どうかな?(*^^*)
『個人教授』
高校時代、自分を性的に利用していた男の弟・育美と、
現在塾の講師をしている主人公・俊一。
接点のあった7年前は11歳という育美くんでしたが、
時を経て再開した育美くんは若さに満ち溢れた逞しい身体を持つ男子高校生でした♪
大学受験の為に、家庭教師をしてくれないか?
と育美の兄・祐介に頼み込まれて週に2回、2時間だけ勉強を見てあげる事になったんだけど。
初っ端から強姦されてましたね!(笑)
ちょっとその時の若さ溢れる強引な育美が可愛かったんですが・・
イキナリそう来るか!と一気に引き込まれました★
話しの途中もとてもおもしろかったです。
家の中で2人っきりになるからと課外授業として水族館に連れ出したはいいけど、
物陰でもいじられ(爆)
猛突進だったよ、・・・育美くん。
ハラハラしちゃったぢゃん!(*O*)
でも、ただそれだけじゃ終わんなかったんだよね♪
11歳の頃から俊一が好きだったという育美は、
俊一が自分の家庭教師になるように兄を上手く先導したと計画的な事を暴露していましたが。
オチはもう1個ありました☆
俊一の方もそうだったとか・・!
ちょっと、「まじっすか?」と思いつつも、
これなら育美の犯行?は無くても良かったんじゃないかな?
と、冷静な突っ込みを入れてしまった自分も居たりして・・・(アセッ!)
でも、兄・祐介の最後は良かった!
祐介と俊一の決裂電話での会話は結構好みのワンシーンとして脳裏に刻み込まれました(笑)
自分の事しか考えていない酷い男っていいですね♪
もっとこう、祐介もどん底に墜とされるような絞めもあってほしかったけど。
少々歪んだ性格を持った、純粋な2人の恋愛はこの先も長く続いていくんだろうな☆
楽しかったです(*^-^*)♪
BL小説
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良家の子息は諦めない
2008/09/11 [Thu] 22:10:28
著者:樹生かなめ
イラスト:麻生 海
光風社出版(クリスタル文庫)
2003/05/01
STORY:
大室グループの御曹子・公貴はお人形のような美貌の箱入りお坊ちゃま。そして同級生のボディガード・伊吹が大好き。でも公貴は伊吹一筋なのに、伊吹は可愛い下級生に告られたりコギャルに子供の認知を迫られたりで騒がしい。心穏やかじゃない公貴は伊吹を襲っちゃうことに!?二人の拙い恋の行方は。
一体いつから本棚にあったんだ。
って感じでしたが、なんとなく読んで見ました☆
『良家の子息は諦めない』
樹生かなめ先生、独特の節は結構でてますね、
なんか「龍とDr.」シリーズの氷川先生みたいでしたよ、この受の子は・・
しつこいくらい・・くどい台詞回しはウザかったです。(笑)
でも、お坊ちゃまは大変ですね。
イジメの対象になったり、非難されまくったり、命狙われてばかりで。。
しかもその犯行に及ぶ殆どの人たちが親しかった人だったりと可哀相でしたが、
会話がとんとん進み過ぎて面白みには欠けていたかもでした(ナミダ、)
あんまりでした!(><゛)
BL小説
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昨日の敵は明日の恋人
2008/09/10 [Wed] 19:35:33
著者:綺月 陣
イラスト:紺野けい子
プランタン出版(プラチナ文庫)
2006/06/25
STORY:
嫌々行ったお見合いパーティー。若手プランナーの一世は、凄いイケメンに出会う。タキと名乗る彼は、性格も笑いのツボも、セックスまでもが、すべて好みの男。「一世にとって最初で最後の男だ」強気に囁かれて貫かれても、痛みすら嬉しくて。やっと見つけた運命の恋人。—のはずだったのに。憎んでも憎み足りないアイツだなんて!!自分から抱きついたのが許せないくらい、負けたくない。逆に縋りつかせてやらねばと、勇んで彼の元へ赴くが…。
久しぶりに綺月陣先生の本を読みました♪
これもずっと未読本棚に収まったままだったんですが、楽しくなりたくて手に取ってみました☆
『昨日の敵は今日の恋人』
お見合いパーティーを代理出席した主人公・一世と、
上司に強制的に参加させられた・・タキ。
出逢った瞬間に運命を感じてラブラブになりました。(笑)
相手の事が好きすぎて、相手がどんな人間かなんて無用、
一緒にいられるだけでいいんだ。
と仕事帰りに逢瀬を続けていた2人だったんですが、実は・・
お互いがライバル会社の憎き企画プランナー同士、
だったという・・(アセッ!)
バカっぷり全開でいつ相手がライバル会社の人間だと発覚するんだろう・・
とハラハラしていたんですが、
その後のバトルが面白かったですね♪
というか、タキに勇んで挑みに行くのに、いつも色っぽい事に発展して、
散々甘えた態度になるというのに、情事が終了した途端憎らしいコトしか言えなくなるなんて・・
2人とも素直でなくてよい感じでした☆
一世の先輩、夏目にはナイスフォローされて上手く纏まってよかったね♪
と最後は一安心でした。
まぁまぁ面白かったです!(*^^*)
BL小説
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その男、発情中につき
2008/09/09 [Tue] 10:29:49
著者:樹生かなめ
イラスト:白川七子
プランタン出版
プラチナ文庫
2003/04/25
STORY:
町内で三馬鹿の一人と言われていたアイツが年俸1億!? 神童の呼び声高かった英典は、今やH系出版社「ラベンダー書院」のしがない編集者。一方、馬鹿だった幼なじみの一誠は、テレビでも引っ張りだこの人気プロ野球選手になっていた。美しい英典に、子供の頃から想いを寄せていた一誠は、ラベンダー書院で彼が輪姦されているというデマを信じてしまい、「調教は俺がヤる!」とバイブ片手に英典の家に押しかけてくるが…。究極の抱腹絶倒★年下攻めコメディ!
『ラベンダー書院物語』です。(笑)
感想文の出だしは、「大爆笑です!」から始めようと思ったんですけど、
画像探してたら、続きがあると発覚!( ̄□ ̄*)
・・探しに行かねば、です。
タイトルは・・『その男、熱愛中につき』、
絶版してるので中古屋探索かなぁ~(ぼんやり、)
『その男、発情中につき』
大爆笑でした!(≧▽≦)*
相当のイケメンだというプロ野球選手の一誠は
子供の頃からかなりのおバカさんだったらしいですが。
その甘い様相からも想像できない絶倫っぷり!(爆)
ニヤニヤと「よくもここまでやるなぁ~」と感心の連続でした☆
巨根のイノシシと、T大卒の隣の綺麗なお兄さん。
イキナリ喰われて大変でしたけど、バカな子ほど可愛いと申しておりましたので、
続編も相当面白いんでしょう!
絶対に探し出します!
BL小説
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夜情にゆだねて
2008/09/08 [Mon] 19:13:03
著者:秀香穂里
イラスト:ヤマダサクラコ
白泉者(花丸文庫)
2006/02/25
STORY:
大手出版社の編集者である篠原遼路は、急遽不本意ながら故郷の金沢へ戻った。兄の雄平が駆け落ちして父が倒れたため、期間限定で家業の老舗温泉旅館の主人となったのだ。不慣れな着物姿で旅館の若旦那業に苦労する遼路へ、若き料理長の鬼嶋龍司は何かと辛く当たる。料理の腕は一流だが傲岸な鬼嶋を苦手に思いつつ、遼路は彼にかつての恋人の面影を見出してしまっていた…。
未読本をがんばって消化します!(宣言)
今頃新刊ラッシュなんだろうけど、ちょっと棚に入りきらないし、
すぐにでも飛びつきたいモノがないウチに・・・
『夜情にゆだねて』
老舗旅館の次男と、板前さんです♪
兄の雄平さんが男と駆け落ちして父親が倒れてしまったので急遽、呼び戻された遼路だったけど。
実は人生の「負け組」だった。
仕事は3ヶ月の休暇を貰ったと言っていたけど、
恋愛にも仕事にも疲れ果て、実は仕事も辞めてしまっていたんだね、
半分イヤイヤで旅館の仕事にも「若旦那」として勤めていたけれど・・・
はっきり言うと、面白かったです!(*^^*)
板前×若旦那、というよりは、若旦那の和装がよい感じでしたね★
和装のままで元恋人に会いに行って、一服盛られた後で襲われたんだけど、
からがら逃げて来て、実はノーパンで仕事をしていた。・・という・・(ノ><)ノヒィ・・
そこを板前につけ込まれたりしてたんだけど、
いや、楽しかった!!
ヤマダサクラコさんのイラストもいい感じに色っぽくてゴチでした☆
BL小説
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グロウバック
2008/09/07 [Sun] 19:50:26
著者:いおかいつき
イラスト:國沢 智
竹書房
ラヴァーズ文庫
2008/05/31
STORY:
「そろそろ抱かせろよ」警視庁に勤める検挙率No.1刑事、河東一馬と科学技術捜査研究所グループのクールで優秀な研究者、神宮聡志。つきあい始めて半年が経つふたりの間で、常にモメるのが、“どちらが相手を抱くか”ということだった。現在のところ、一馬は連敗中で、なんとか挽回しようと神宮を口説いていたが、思わぬ危機がふたりを襲ってしまう。殺人事件に巻き込まれた神宮が、捕えられ、一馬の、目の前で…。一馬が抱く前に神宮の貞操は奪われてしまうのか…!命がけのスパーキングラブ!!
シリーズ4作品中、4冊目☆
面白い、といよりは楽しくてサクサク読めちゃったんですが。
結果は河東さんの惨敗でしたね♪
ちょっと新藤署長なんかにいじられてしまった神宮なんか見たくなかったんですけど、(爆)
仕方ないですね、
っていうか、神宮がしおらしいのはあんまりだ!
あんま好感度?よくなかった!
きっと私だけだろうけど・・・・(ナミダ、)
でも、ここで出て来た後輩の吉見くんは可愛かったです♪
ラブな展開処か妖しい雰囲気にもならなかったけど、
彼の転勤先が今後はとても気になります。
だって京都だもんね☆
ジュールとか、古島とか巻き込んで、
捜査とラブな物語が展開されるのとか読んでみたいです(*^^*)
あとは、「リロード」のドラマCDのみです♪
ちょっとしばらく聴けそうな感じではないのでもう少しが・ま・ん~
ですけど、その間めいいっぱい妄想は膨らまして置きたいと思いました!
BL小説
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